Red dirt and pictographs on a motorcycle

スクリーンショット 2016-02-01 18.45.38Photographer Ron Brown Talk

“Red dirt and pictographs on a motorcycle”

@S.Y.P Art Sapce
17:00 – 18:30 入場無料 Free of charge

 
English is bottom…
 たくましい旅行者であり、プロの写真家であるロン・ブラウンは古代のメッセージを見つけるためのとても強い情熱の持ち主です。
現在アメリカ合衆国と呼ばれる南西部を古代ネイティブアメリカンが居住し横断した、紀元前4,000−9,000年にまでさかのぼる人類の存在を理解する一つの方法として先史時代の岩絵、ピクトグラフ(岩の上に描く手法)やペトログラフ(岩の表面を削る手法)を研究しています。
ユタ州のホースシュー・キャニオンに位置する一つの特に魅力的なギャラリー(岩絵の場所)は、フリーモントと伝来のプエブロ人より以前の狩猟採集民の遊牧民のグループである砂漠のアルカイック文化によって作られました。
その壁面はそれ自体61mの長さで4.6mの高さ、最大2.7mを超える高さの約20の等身大の人間の形が描かれています。
一般的にはとても魅力的な人型が表現された代表的な4分の3の岩絵と、一つの人間の頭部の形を現した岩絵のみが知られています。
 
このトークでは、写真家ロン・ブラウンの創造的な目を通して、バリアキャニオンスタイルの岩の最大かつ最も貴重なコレクションの一つとして「グレートギャラリー」について、世界土協会のメンバーと観客が一緒になって行われます。
 
As a rugged traveler, professional photographer Ron Brown has a passion for finding ancient messages off of the road. Prehistoric rock art, pictographs (painted onto) and petroglyphs (pecked into) will be discussed as one way to understand human presence as far back as 4,000-9,000 B.C. when Paleo-Native Americans inhabited land across the southwest of what is now called the United States. One particularly fascinating gallery located in the Horseshoe Canyon of Utah state was produced by the Desert Archaic culture, a nomadic group of hunter-gatherers predating the Fremont and Ancestral Puebloans. The panel itself measures about 61 meters long and 4.6m high, containing approximately twenty life-sized anthropomorphic images, the largest of which measures over 2.7m tall. Here stunning figures are depicted, one of which is represented in a three-quarter view, one of the only 3D anthropomorphic heads known today. This research talk will explore the “Great Gallery” as one of the largest and best preserved collections of Barrier Canyon Style rock through the creative eyes of photographer Ron Brown. A discussion together with the members of World Dirt Association and the audience will follow.
 


世界土協会 World Dirt Association – Dirt Stage ~土の時間を育てる~ Niigata –

※会期は1/17で終了しましたが、好評のため2/14まで予約制にて延長いたします。

観覧ご希望の方は、ご連絡の上お越しください。

  • 2/11(木)祝日 建国記念日
    写真家 Ron Brownトーク  “Red dirt and pictographs on a motorcycle”
    17:00 – 18:30 会場:S.Y.P Art Space
  • 2/13(土)
    土bar
    18:00 – 22:00 会場:S.Y.P Art Space 参加費 ¥500(1ドリンク付)以降キャッシュオン

 

 

 

私たちは、今年の夏から秋にかけての新潟県で行われた「水と土の芸術祭2015」にて、「世界土協会 World Dirt Association」というユニットでの活動を行いました。
南条 嘉毅、James Jack、吉野 祥太郎の三人で構成されるこのユニットは、様々な地域の土を集め、一つの空間に同じレベルで並べて土と共に時間を過ごし、土が育つ様子を観察するという作品を制作しました。
それらの土は、私たち自身が採取した物と、それぞれの地域の方々に協力をお願いして送って頂き、採取者自らが自分の周りにある土について考え、意識するという行為を行なってもらいました。それはまるで、全国から集まった手紙の様にも感じられました。
そして、この度12月19日(土)からの約一ヶ月間、新宿にあるS.Y.P Art Spaceにて新潟でのこの活動の報告と、現在、そして今後の活動についての展覧会を行なう事になりました。

Artists Shotaro Yoshino, James Jack and Yoshitaka Nanjo formed the World Dirt Assocation (WDA) in 2014 to pursue creative approaches toward the earth. Their site-specific installation work “Dirt Stage” featured over one-hundred samples of dirt at the Water and Land Festival 2015 in Niigata. This exhibition reflects on WDA activities past and present while considering new perspectives on dirt in society today.

世界土協会 World Dirt Association

南条 嘉毅
中之条ビエンナーレ、水と土の芸術祭、世界土フェスティバル、
越後妻有アートトリエンナーレ、小須戸ARTプロジェクトなど

James Jack
瀬戸内国際芸術祭、釜山ビエンナーレ・シーアートフェスティバル、
世界土調査会、シンガポールのICA、ホノルル美術館など

吉野 祥太郎
NO MANS LAND、世界土ホリデー、ウラジオストク・ランドアートフェスティバル、
小須戸ARTプロジェクト、小豆島A.I.Rなど

2015. 12. 19(Sat) – 2016.1.17(Sun)
Open at Fri. Sat. Sun 13:00~20:00

Opening Reception :

12.19 (Sat) 17:00~20:00

Artist Talk:

12.26   (Sun) 18:00~19:30
「土の意識 -いろ、かたち、いのちー 」
ゲスト:水沢 勉 氏(キュレーター・神奈川県立近代美術館長)

1.15 (Fri ) 18:00~19:30
「The Life of Dirt in Society 〜社会における土との生活〜」
ゲスト:曽我部 昌史 氏(みかんぐみ共同主宰・水と土の芸術祭2015建築ディレクター)

Talks on Dirt
“Dirt Mind: Color, Form, Vitality”
December 20, 18:00-
WDA + Tsutomu Mizusawa
(Director, The Museum of Modern Art, Kamakura & Hayama)
“The Life of Dirt in Society”
January 15, 18:00-
WDA + Masashi Sogabe
(Professor,Kanagawa Univ, Water and Land Art Festival 2015 Architecture Director )

 


Emerging Artists Review

Emerging Artist Review

概要

IMG_8052若手アーティストの発表と経験をサポートするために、美術関係者(評論家、キュレーター、ギャラリストなど)との交流の場をつくります。
アーティストは作品を発表し、そこに集まる様々な方よりいろいろな意見・見解を受ける事ができ、美術関係者は新たなアーティストを発見・育成する事ができます。

展覧会期中には美術関係者を招いたトークを行ない、作品についてや、アーティストとしての生き方などについてお話をしていただきます。

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  1. 出品資格

アーティストとして本気で制作・発表を続けていこうと決意した方のみ。

経歴、年齢不問。個展でもグループ展でも可。

会期中に美術関係者とのトークができること。

 

  1. 出品料

¥30,000/1単位(6日間)※会場の維持費、企画の運営費として使用します。

 

  1. 期間

木曜日から火曜日までの一週間(水曜休廊)延長は¥5,000/一日

※休廊日の搬入については、要相談。

 

  1. 利用時間

13:00から20:00の時間内でご都合にあわせてご利用いただけます。

 

  1. 会場

S.Y.P Art Space   Gallery & Lab

 

  1. 当番

作品の保全上、ご利用者側で受付者をご用意いただきます。ご都合のつかない場合は、ギャラリースタッフにご相談ください。

アーティストランスペースとしての性質上、ご自分の作品をお客様はどのように感じてくれてるかを直接肌で感じるためにも常駐されることをお勧めします。

 

  1. PR

・ポストカード

展覧会前に、ギャラリーにハガキ・チラシを置くスペースをご用意しております。ポストカードはご利用者側でご準備下さい(ロゴ・地図のデジタルデータは用意しております)。

※入稿前に必ずデータの確認をさせていただきます。

・ポスター

展覧会PRのためのポスタースペース(サイズA3)が、1階エントランスに設置されていますのでご利用いただけます。

※ポスタースペースは、ラミネートや防水加工等が必要です。(ラミネーターはございます。)

・ホームページ

ギャラリーHPの展覧会情報で、開催概要を掲載(終了後も無料で掲載)。

※作家HPへリンクを貼ることも可能です。

・メールリスト

メールによる告知を行ないます。その他メディアへの告知などについては、お問い合わせください。

Facebook での告知もしております。

 

  1. 期間中の作品管理

作品の管理についてはギャラリー側も充分注意をいたしますが、汚損、破損、火災、盗難等の不慮の事故・火災で生じた作品の損害は責任を負いかねますのでご了承ください。

 

  1. 利用中止、損害賠償について

・上記の事項、及び当日に概略をご説明いたします使用規則に違反があった場合には、ご利用をお断り、または中止させていただくことがあります。その場合、ご利用料は返還いたしません。

・ギャラリースペース及びビルの備品、内装、設備、建物に損害(汚損、破損、紛失)があった場合には、損害を実費で賠償いただきます。

 

  1. その他

・上記内容以外につきましては、スタッフにご相談ください。

・本利用規約は、2015年1月1日時点のものです。内容に変更がある場合は、契約時点にこちらのHPに掲載していた規約の内容が適用となりますので、印刷の上保管してください。

 

 

S.Y.P Art Space   Gallery & Lab

〒162-0065 東京都 新宿区住吉町10-10

Website : http://arttokyo.sub.jp/

Mail : info@arttokyo.sub.jp

 

 

 

 


World Dirt Association

– World Dirt Association 世界土協会 –

Niigata Water and Land Art festival ‘2015 新潟市水と土の芸術祭 ‘2015

世界土協会は南条 嘉毅、James Jack、吉野 祥太郎によるアートユニットであり、世界各地を調査して周り、特徴ある地質や歴史に焦点を当て調査研究する事で、以下の内容にに基づいて現役の研究者や教 員,建築業,土木業,農業従事者,関係者,一般市民などに協力してもらい構成される研究機関です。

世界土協会World Dirt Association(WDA)は以下の内容に基づいて、世界的に活動している。
1. 土の歴史を調べて記録する
2. 土についての様々な研究者を繋ぐ
3. 土を採取し、それぞれを分析する
4. 国連と同時に土に焦点を当てて様々な分野からの視点を持つ
5.  土にまつわる話し合いの場を作る
6. シンポジウム、講座、イベント企画
7. 土を利用して作品を制作する
8. 機関誌「すこやか」の定期発刊
9. 主な事業予定表に基づき活動を続ける

WDA Concept

1. Explore and record the history of dirt
2. Connect various researchers on the topic of dirt
3. Collect dirt samples and analyze each one
4. Focus on dirt along with the International Year of Soils from multiple viewpoints
5. Make places for discussion associated with dirt
6. Plan symposia, events and workshops
7. Create artworks that utilize dirt
8. Periodic publication of “Sukoyaka” newsletter
9. Continue activities based on the main program sheet


【 妄想と所在 】 鈴木 泰人 個展 Yasuhito Suzuki solo exhibition

SYPDM用ハガキサイズ普通横
 

展示期間:2015年12月5日(土)~12月13日(日) 13時~20時

 
休廊日:水曜日
 
パフォーマンス:12月12日(土)17時より約20分程度(観覧無料)アフターパ ーティーも御座います。
妄想と所在について:鈴木 泰人

妄想…

空間作品、平面作品、音と光のパフォーマンスの表現などを軸に発表をしてきましたが、展示はその源泉である自由な想いに関する問いかけでもあります。

自身の根源的テーマである光と陰、距離と時間、音とリズム、これらは古来より想いを馳せ、暦を得て歴史を重ねて鼓動と共に形を表していく必然的所作の一部、それを妄想の産物と携えてきました。

所在…

何処に何があるのか?
体は何処に居るのか?
妄想の所在は何処か?

その絵から得られる表情や情報は経験あるその記憶からしか浮かび上がらない、維持することが出来ない人の記憶を繰返しリセットしながら何度でも像は浮かび上がります。

その静的であり動的な作品から観る人の自由を奪い、限定された空間とコンセプトの中で自由に想いを馳せて貰い、妄想が必然的に生まれている故郷は何処にあり何処へ向かうのか、体感して頂ければと思います。

不安定ながらも増殖し続ける妄想
安定した規則を保存し続ける所在

その限り無く広くて近い狭間を灯りと陰が往き来します。


PROFILE 作家HPより)

鈴木 泰人
Suzuki Yasuhito

 多摩美術大学造形表現学部油画科 卒業
 多摩美術大学 修士課程 美術研究科 油画専攻 入学
 多摩美術大学上野毛校舎『P. t o m o s u -壁-』研究発表展示
 多摩美術大学上野毛校舎『P. t o m o s u -朽-』芸術祭展示
 二子玉川高島屋『ART IN TAMAGAWA2009』企画参加

2002年
オーストラリアのタスマニア大学に語学留学

2005年
8月 デザインフェスタギャラリー『Tシャツ展』グループ参加
10月 武蔵野美術大学『五美大交流展』企画参加
11月 多摩美術大学芸術祭『ロクデナシ展』グループ参加

2006年
1月 ファンナーン『おうち展』グループ参加
2月 ニューヨークのセイラムギャラリーにて『Chance Encounters』グループ参加
3月 カフェ・ラヴァンド『鈴木泰人展』個展
9月 GEISAI#10 グループ参加
11月 多摩美術大学芸術祭 『犬とたまご』 二人展
12月 ワンちゃんイラストコンテストにて優秀賞を受賞
12月 3RDwareにデザインしたパンツが売り出されました。

2007年
2月 カフェ・ラヴァンド『鈴木泰人展2007』個展
10月 二子玉川高島屋にて『ART IN TAMAGAWA2007』企画参加展示
11月 多摩美術大学芸術祭『おと』ユニットにて演奏と絵画の展示

2008年
8月 多摩美術大学『ともしび×benbekeben』グループ展示 代表
9月 カフェ・ラヴァンド『ともしび×benbekeben』個展
9月 眠眠打破『アルバトル』企画 優勝
9月 ギャラリーヨコハマ『ART47』学内コンペティション 優秀賞
10月 AOBA+ART『灯り』企画参加 個展形式
11月 多摩美術大学芸術祭『tomos×benbekeben』グループ展示 代表 タマコンペティション出展 アート賞

2009年
2月 東京都五美術大学連合卒業・修了制作展示 企画展示
2月 代官山ヒルサイドフォーラム(ヒルサイドテラスF練)『アカデミック・エフェクト』企画展示
3月 多摩美術大学上野毛校舎『09年度卒業展示学内展』企画展(個展形式)
7月 多摩美術大学上野毛校舎『09年度 大学院研究発表展示』自主的企画 tomosu代表

2010年
1月 表参道カフェ632『縄文×ART展』青森県 企画 グループ展示
4月 カフェ・ラヴァンド『鈴木泰人×瓶』個展
5月 上野の森美術館『上野の森美術大賞展』入選
10月 多摩美術大学芸術祭タマコンペティション 準グランプリ&一般投票賞 受賞
12月 多摩美術大学上野毛校舎『P. t o m o s u -籠-』研究発表展示

2011年
3月 多摩美術大学 修士課程 卒業展示 震災の為、中止
3月 多摩美術大学 修士課程 美術研究科 油画専攻 卒業
中之条ビエンナーレ2011 群馬県 企画展示
文化庁メディア芸術祭 京都展『私のパラレルワールド』展 優秀作品
第30回新潟県自治活動賞地域づくり部門賞 新潟県横住町のアート看板企画制作指揮

2012年
上越市地域支援活動支援事業 制作助成金受領
リキテックスアートプライズ 最終選考 入選
牧草ロールアートプロジェクトinフィールアース2012 (野外フェス) 群馬県 企画展示

2013年
GALLERY TRINITY  UNBLEACHED展 2013/1 六本木 企画展示 グループ展
中之条ビエンナーレ2013 群馬県 企画展示(予定)
上越市地域支援活動支援事業 制作助成金受領
FLOWER 神奈川 主催
薩摩屋ARTプロジェクト 薩摩屋 インスタレーション 新潟県 企画個展
薩摩屋ARTプロジェクト 新津美術館 平面作品展示 新潟県 企画個展
リキテックスアートプライズ 最終選考 入選

2014年
高木屋 兵庫県 インスタレーション 企画展示
ひなたみ館 線画&空間演出 企画展示
真鶴まちなーれ 空間演出(予定)
人間展 金沢21世紀美術館 グループ展示
金沢文庫芸術祭 FLOWER 企画出展


– 下北沢の夢のあと – 福井 伸実 個展

4/2(Thu) – 12(Sun)    – 下北沢の夢のあと –  福井 伸実 個展

ミュージシャン “さめざめ”をはじめ、“ゲスの極み乙女。”、“アルカラ”など数多くのアーティストのCDジャケットやグッズデザインを手がける、“恋する絵描き”福井伸実による初の自主企画「NOBUMI FES.♡恋する下北沢♡」が下北沢のライブハウス、MOSAiCで3月7日に行なわれました。
当日は、演奏中にミュージシャンの空気を引き込みながら福井伸実がライブペイントがを行ないました。

今展覧会ではその際に描いた絵を、もう一度自身の身体を通して絵画として完成させた物を中心に発表します。

Opening Partyのある4月4日(土)には、“さめざめ”の 笛田さおり 氏を招いてのトークも行なわれます。

会期:2015. 4.2 – 12 Open at 13:00~20:00 Close on Wed.

Artist Talk : 4.4(Sat) 18:00頃〜

ゲスト : 笛田さおり (さめざめ)

Opening party : 4.4 (Sat) 17:00~20:00

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– Playing – 増田 恵助 個展

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3月20日(土)からは現代アートとしてのポートレイトを描く、増田 恵助の個展を開催します。

2015. 3.20 – 29 Open at 13:00~20:00 Close on Wed.

Artist Talk : 3.21(Sat) 17:00~18:00

ゲスト : TOKYO CULUTUART by BEAMS 新田 紘子 氏

Opening party : 3.21 (Sat) 18:00~20:00

Facebookイベントページはこちら

 

増田は2010年の愛知県芸大学院修了から
8th タグボートアワード小山登美夫賞受賞 (世田谷ものつくり学校/東京)
ワンダーシード2013(ワンダーサイト本郷/東京)
ULTRA004(スパイラルガーデン/東京)
トーキョーワンダーウォール2011(東京都現代美術館
モンブランヤングアーティストパトロネージ2010(銀座モンブラン本店)
など、幅広く活動をしており今までに多くの作家が手がけて来たポートレイトを現代社会においてどのように現代アートとして成立させるかを模索してきました。

今回の個展では、TOKYO CULUTUART by BEAMS MDの新田 紘子 氏をお招きし、彼の作品がいかにして表現され、どのように現代社会と関係を築いていくかを考えていきたいと思います。